3年生練習試合

9/18 11:00大崎公園

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 1 0 0 0 0 1
つくばヤング 0 0 0 1 0 1 x 2

負け投手 中村、2塁打、櫻井

9/18 9:00 大崎G

  2 3 4 5 6 7 合計
つくばヤング 4 0 0 0 0 1 0 5
清瀬 0 0 0 0 0 0 x 0

負け投手、笠間

9/11 11:00 鶴見シニア袖ケ浦G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 1 2 1 0 0 0 0 4
鶴見シニア 0 0 1 0 2 3 x 6

負け投手、中村、2塁打、青木

9/111 9:00 鶴見シニア袖ケ浦G

  2 3 4 5 6 7 合計
鶴見シニア 0 0 0 0 0 0 0 0
清瀬 3 0 5 0 1 0 x 9

勝ち投手、宮村、3塁打、宮村、2塁打、中野、櫻井

8/28 13:00 鶴見G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 0 2 0 4 0 6
鶴見シニア 0 0 0 0 0 0 1 1

勝ち投手、泰芽、2塁打、櫻井、悠斗

8/28 11:00 鶴見G

  2 3 4 5 6 7 合計
鶴見シニア 0 1 0 0 0 1 0 2
清瀬 0 0 0 0 0 1 0 1

負け投手、宇田川、2塁打、神谷

8/28 9:00 鶴見G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 2 2 0 0 4 0 8
鶴見シニア 1 0 1 0 0 0 0 2

勝ち投手、宮村

8/27 OB戦 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 8 9
清瀬41期 0 0 0 3 1 0 0 0 0 4
清瀬44期 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

勝ち投手、廣瀬、2塁打、小林、坂下、川

7/3 川越西高校g

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 0 0 2 2 0 4
川越ボーイズ 0 2 0 2 2 1 x 7

負け投手、宮村、

6/26清瀬g

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 0 0 1 2 0 3
大和ボーイズ2年生 0 0 0 0 0 1 2 3

6/26清瀬g

  2 3 4 5 6 7 合計
大和ボーイズ2年生 0 1 0 0 0 0 0 1
清瀬 3 0 0 0 0 0 x 3
勝ち投手、宮村、本塁打、宮村、2塁打、大貫
清瀬1回の攻撃で2死1.2塁から5番宮村の右越本塁打により、3点を先行。これが決勝点となった。投げては先発、宮村が6回までを73球、2四球、6奪三振で抑え、残り1回を笠間が16球でセーブした。

6/26 前橋g

  2 3 4 5 6 7 合計
前橋中央ボーイズ 0 0 2 7 0 0 0 9
清瀬 1 0 0 5 4 1 x 11

勝ち投手、鈴木
清瀬は9-6の3点ビハインドから5回に3番秋山の右適時打等によって逆転に成功した。投げては先発、小関が4回を3四死球、2三振、104球で力投した。残り3回を鈴木が被安打0で完璧なセーブを見せた。

6/19清瀬g 14:00 8回タイブレーク

  2 3 4 5 6 7 8 合計
清瀬 0 0 0 0 1 0 0 1 2
旭峰ポニー 1 0 0 0 0 0 0 2 3

6/19 清瀬g 9:00

  2 3 4 5 6 7 合計
旭峰ポニー 2 0 0 1 0 0 1 4
清瀬 0 0 1 1 0 0 0 2

負け投手、宮村、2塁打、青木、中野、大貫
1回の相手の攻撃で、清瀬の立ち上がりを攻められ2点を先行される。清瀬3回の攻撃で3塁ランナーの8番大貫を2番、高間の3塁内野安打で1点を返し、4回には6番大塚の犠飛でもう1点を返した。投げては先発宮村が103球で完投した。被安打9,奪三振7で力投した。失点にからむ野手の失策が4あり課題を残した。

6/12清瀬g13:05

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 1 1 1 1 0 4
市川南ポニー 0 0 0 0 0 0 1 1

6/12 清瀬g11:30

  2 3 4 5 6 7 合計
市川南ポニー 0 0 0 0 0 0 0 0
清瀬 0 0 1 0 0 0 x 1

勝ち投手、泰芽、2塁打、大貫

相手の固い守備に阻まれ(盗塁阻止3回、ダブルプレー2回)、投手戦となる。攻撃では3安打づつ放った。清瀬の3回攻撃で8番大貫の左2塁打からあげた1点を守りぬいた。投げては先発の泰芽が5回を、継投した悠斗が2回を好投した。泰芽がやや制球に苦しみ5四球与えた。

6/5清瀬g

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 3 5 0 0 3 11
さいたまp 0 3 0 0 0 2 0 5

勝ち投手笠間、2塁打、大貫
3-0、ビハインドで迎えた清瀬3回の攻撃で、8番大貫、9番秋山のヒットで下位打線が上位打線につなぎ1番髙間と3番宮村の左適時打で同点に追いついた。その後も攻撃の手を緩めず、4回に逆転、7回に追加点をあげた。投げては秋山が3回を笠間、悠斗が2回づつを投げ合った。四死球が3と少なく引き締まった試合となった。

5/29 所沢航空公園g 11:00

  2 3 4 5 6 7 8 合計
清瀬 1 0 0 0 1 0 3 5 10
所沢ボーイズ 0 0 0 0 0 1 0 1 2

勝ち投手、宮村、2塁打、高間、髙橋、3塁打、髙橋
清瀬は1回の攻撃で2番高間の中2塁打を4番、髙橋の中適時3塁打で先制すると、7回にも7番大貫のバントヒットなどで、得点を重ねた。8回はタイブレークの練習となり、一死満塁から4番髙橋、7番泰芽の適時打で機能した。投げては先発秋山が4回を、岩崎。笠間が1回づつを投げ分けた。

5/29 所沢航空公園g 9:00

  2 3 4 5 6 7 合計
所沢ボーイズ 0 0 2 1 0 0 1 5
清瀬 2 0 0 4 1 1 x 8

勝ち投手、悠斗 2塁打、梅田2、青木

1回、清瀬の攻撃で、3番泰芽の左適時打と5番青木の遊内野安打で2点先制する。4回表に逆転されたもののその裏、青木、中野、小柴の連続安打から2番梅田の中適時2塁打で逆転に成功。守っては失策3あったが許容範囲だろう。投げては先発、悠斗が4回を残り3回を中村が力投した。2人で球数106、被安打6、四球4であった。

5/21 浦和g

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 0 0 0 3 2 5
浦和中央ボーイズ 4 0 0 0 0 0 0 4

勝ち投手 泰芽
4-0の4点ビハインドで迎えた清瀬6回の攻撃で、4番抜井、5番本田、6番青木、7番大貫の連続安打で3点を返した。7回には2番高間、3番中村が安打で塁に出ると5番本田の中適時打で逆転に成功した。打線が繋がった終盤に効率良く得点できた。投げては先発、悠斗が3回を、残りを泰芽が力投した。

5/8 13:00 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
前橋中央ボーイズ 2 0 0 0 1 0 0 3
清瀬 0 8 0 3 0 0 X 11

勝ち投手、泰芽 2塁打、本田、中村

5/8 11:00 宮原球場

  2 3 4 5 6 7 合計
鹿沼 0 1 0 2 1 0 1 5
清瀬 0 0 0 0 0 0 0 0

負け投手、岩崎

5/8 9:00 宮原球場

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 2 0 0 2 0 0 4
鹿沼 0 1 1 0 1 0 X 3

勝ち投手 髙橋、3塁打、小柴

4/30第四試合 浦和G 

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 2 3 0 0 1 3 9
浦和中央ボーイズ 0 1 7 3 0 1 X 12

負け投手、秋山、3塁打、梅田、2塁打、小柴、岩崎、髙橋、中野、大塚

4/30 第三試合 浦和G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 2 0 0 0 0 3
浦和中央ボーイズ 0 0 0 1 1 0 0 2

勝ち投手、悠斗、本塁打、中村

4/30 第二試合 浦和G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 0 2 0 3 0 5
浦和中央ボーイズ 2 2 0 0 3 3 X 10

負け投手、宇田川、2塁打、岩崎

4/30 第一試合 浦和G

  2 3 4 5 6 7 合計
浦和中央ボーイズ 1 0 3 0       4
清瀬 12 0 0 2X       14

勝ち投手、宮村、3塁打、大塚、青木、2塁打、宮村
清瀬1回の攻撃で、10安打を集中させ、12得点。多くの適時打が出る一方で、犠打、犠飛もしっかり決めて、各自の役割もこなした。投げては宮村が2回を残り2回を泰芽が継投した。課題は制球か?2人で四死球6は多い。

4/29 清瀬g 第二試合

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 4 0 2 1 0 0 0 7
市原p 1 0 3 0 0 1 3X 8

負け投手、秋山、2塁打、抜井2、悠斗
清瀬は初回の攻撃で本田、櫻井の安打出塁。小柴の中犠飛、抜井の中適時2塁打で4点を先制。最終回に守りにミスが出てサヨナラ負けとなった。投げては悠斗から5回に秋山に継投し、両者とも力投した。

4/29 清瀬g 第一試合

  2 3 4 5 6 7 合計
市原p 0 0 0 0 2 0 3 5
清瀬 0 0 0 1 1 0 0 2

負け投手、宇田川、2塁打、高間、大塚
清瀬は4回の攻撃で大塚の中適時2塁打で先制、その後、逆転される。6安打放ったが打線が繋がらなかった。

4/16 取手松陽高校G 第三試合

  2 3 4 5 6 7 合計
沼南 0 0 0 0 4 0 0 4
清瀬 1 0 0 0 0 1 1 3

負け投手、笠間、2塁打、大塚 
1回の攻撃で、大塚の犠飛で先制したが、5回にスクイズ等決められ逆転された。流れを変える工夫した戦術が必要だろう。一人ひとりが考えよう。投げては笠間が粘り強く完投した。5回に四球から崩れた。夏に向け緩急(メリハリ)のあるピッチングが課題だろう。

4/16 取手松陽高校G 第二試合

  2 3 4 5 6 7 合計
沼南 0 0 1 0 4 0 0 5
清瀬 0 0 0 0 0 2 0 2

負け投手、悠斗、3塁打、八幡
このゲームも相手と同じ7安打放ったが、打線が繋がらなかった。爆発力に期待である。投げては悠斗が完投し投げ切った。

4/16 取手松陽高校G 第一試合

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 0 0 0 0 0 0
沼南 0 0 1 0 1 0 X 2

負け投手、泰芽

清瀬の攻撃は相手より1安打多い5安打放ったが散発に抑えられ、3塁を踏ませてもらえなかった。先発、泰芽が3回1/3を、継投した宇田川が2回2/3を投げたが、2人で四死球8で乱調となり勝敗を分けた。

4/3 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
武蔵村山シニア 0 1 6 0 2 6 0 15
清瀬 0 2 0 0 0 0 0 2

負け投手、宇田川、

雨天の中、足元も悪いということもあるが9失策。相手も同じ条件で1失策。言い訳はできない。投手も野手を信頼できず、10個の四死球を与えた。攻撃では2回に9番宇田川の中適時打で2得点と逆転に成功した。盛り上がったのはここまでで後は単調な攻めになってしまった。

4/2 第三試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
川越ボーイズ 3 0 0 0 1 7 6 17
清瀬 0 1 0 0 0 0 0 1

負け投手 悠斗、本塁打、大塚、2塁打、中村

4/2 第二試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 1 0 3 0 3 1 0 8
川越ボーイズ 0 0 0 1 1 1 1 4

勝ち投手、加藤、2塁打、高橋
清瀬は1回の攻撃で先制すると、3回にはランナー2,,3塁から1番髙橋が右適時2塁打等で3点追加。5回にも5番本田が犠打を決める等で3点を追加した。投げては先発加藤から八幡、虎春へ継投し、4失点に抑えた。失策も5を記録したが、随所に併殺等のナイスプレーもありミスを帳消しにした。このゲームでは、確実に5つの犠打を決めるなど堅実な野球が勝利を導いた。

4/2 第一試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
川越ボーイズ 0 1 0 0 3 2 0 6
清瀬 0 0 0 1 0 1 0 2

負け投手、宮村、本塁打、青木
清瀬は1-0の1点ビハインドの4回の攻撃で5番中村、6番小関、7番悠斗の連続安打で同点とした。6回には3番青木の左本塁打が飛び出すなど、チームに勢いを与えた。投げては先発笠間から5回へ宮村へ7回に泰芽に継投した。6回まで与えた四球10。やはり多い。制球力が課題だろう。敗戦になったものの、ファーストストライクを積極的に打っていく姿勢は決して負けていない。

3/20 武蔵府中G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬M 0 0 0 0 0 0 0 0
武蔵府中シニア 2 2 2 2 0 1 X 9

負け投手 泰芽

3/13 第二試合 つくばG

  2 3 4 5 6 7 合計
つくばヤング 0 1 2 2 1 6 1 13
清瀬 0 0 0 0 2 0 1 3

負け投手 悠斗 2塁打、梅田、中村

3/13 第一試合 つくばG

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬P 0 0 1 0 0 0 0 1
つくばヤング 0 0 0 0 0 3 0 3

負け投手 悠斗 2塁打 高間

2/23 第三試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
さいたまSPヤング 1 1 1 0 1 1 1 6
清瀬 0 2 0 0 0 0 1 3

負け投手、泰芽、2塁打、泰芽
攻撃では3安打と自慢の打線が湿ってしまった。守備では6つの失策を記録したがナイスプレーもあった。5回の右安打からの連携プレーで9-3-2とホーム死を奪うなどである。ダブルプレーも2回あった。2盗阻止のキャッチー高橋からのナイススローも4回にあった。投げては先発、泰芽が5回を被安打7,四球4,投球数89,失点4,残りの2回を悠斗が被安打3,四球1,投球数39,失点2と好投した。負けたものの収穫あるゲームとなった。

2/23 第二試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 1 0 0 0 0 1 2 4
さいたまSPヤング 1 3 1 0 0 2 X 7

負け投手 宮村 2塁打 高間2、 中野、悠斗
清瀬は相手より2安打多い9安打放ったが、打線のつながりに欠けたこと、若干の走塁ミスがあったことなどが敗因である。力は僅差である。最終回に粘って悠斗、宮村、高間、中野の安打で2点を返したことはチームに活力を与えた。投げては先発、宮村が3回まで被安打4,四球4,投球数62,失点4。残りの3回を笠間が被安打3,四球2,投球数50,失点2と共に力投した。

2/23 第一試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
さいたまSPヤング 1 0 0 0 0 2   3
清瀬 5 0 3 0 8 0X   16

勝ち投手 宇田川 
清瀬は1回の攻撃で4番高橋、5番八幡、6番抜井の連続安打で逆転すると3回にはランナー1塁から7番内田が送りバントを決め8番大井、9番宇田川、1番泰芽の連続適時打で得点を重ねた。上位から下位打線までよくつなぎ、13安打放った。投げては先発、宇田川が4回まで被安打2,与えた四球1 投球数51のテンポの良いピッチング。継投した秋山も5,6回を被安打3 失点2に抑えた。

2/6 第二試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 3 2 3 1 0 2 11
武蔵府中ボーイズ 1 0 1 0 0 4 0 6

勝ち投手、岩崎 2塁打 虎春 八幡2
清瀬は9安打放ち11得点。投げては先発岩崎から秋山、中村と継投し良く投げた。

2/6 第一試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
武蔵府中ボーイズ 5 1 1 0 1 2 0 10
清瀬 4 3 7 1 2 1 X 18

勝ち投手 宇田川、2塁打 中野、大塚、岩崎、小関、大貫、虎春
清瀬は7-7の同点から3回に無死2.3塁から3番中野、4番大塚。5番岩崎の連続適時2塁打で逆転すると、その後もコンスタントに得点を重ねた。清瀬は相手より3安打少ない15安打18得点だった。両チーム合計33安打と乱打戦となったが、投手3人(宇田川、悠斗、泰芽)で3四球は評価できる。4失策は気になる。

2/5 第三試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
大和ボーイズ 8 0 0 2 0 0 0 10
清瀬 0 0 1 0 0 0 0 1

負け投手 海老塚悠斗
先発、悠斗が立ち上がり、相手打線につかまり、8失点。ゲームをつくることが出来なかった。清瀬も5安打放ったが、打線がつながらずな拙攻の山。このゲームも4失策あり緊張感を欠いた。投げては継投で中野、高橋、笠間、秋山としっかり投げた。  

2/5 第二試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 0 0 0 0 0 0
大和ボーイズ 1 1 0 2 1 0 X 5

負け投手 宇田川
清瀬は散発4安打に抑えられた。このゲームも6失策を記録し、投手の足を引っ張ってしまった。投げては4回までを宇田川が、その後、笠間がしっかり投げた。

2/5 第一試合 清瀬g

  2 3 4 5 6 7 合計
大和ボーイズ 1 0 3 0 1 0 1 6
清瀬 0 1 4 5 0 0 X 10

勝ち投手 海老塚泰芽 2塁打 大井、青木 3塁打 泰芽
清瀬は1-0のビハインドて迎えた2回の攻撃で、無死1塁神谷が送り、泰芽が右適時打で同点とした。4-1の3点ビハインドで迎えた3回にも大井、中村、八幡のヒットなどで逆転に成功。4回にも、追加点をあげ、試合を決めた。課題は守備、このゲームも6失策を記録。その内の4つは4失点につながり投手のリズムを崩した。投げては3回まで泰芽が、その後は秋山が抑えた。両者とも四死球0であった。捕手、青木の2盗阻止も2回あった。不得意な守備位置もあるだろう。ユーティリティプレーヤー目指して準備しておこう。

1/30 第三試合 行田公園野球場

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 6 2 2 0 5     15
埼北 0 2 3 1 0     6

勝ち投手 宇田川 2塁打 中村 悠斗 泰芽2 髙橋
清瀬は16安打放ち15得点。ランナーをため、適時打で返す展開で効率良く得点を重ねた。守備ではこのゲームも6失策。ムダな失点と守備時間によって緊張感を欠いた。接っているゲームではこれが命取りとなる。練習で克服しておこう。

1/30 第二試合 行田公園野球場

  2 3 4 5 6 7 合計
埼北 1 1 0 0 2 1 0 5
清瀬 0 0 3 0 0 5 X 8

勝ち投手、海老塚泰芽、2塁打 抜井

2-0の2点ビハインドで迎えた3回清瀬の攻撃で、鈴木、虎春、八幡、宇田川の安打で逆転に成功。3-2とした。その後再逆転されたが、6回に鈴木のスクイズ、小関の内野安打によって5得点と再び逆転。勝利に導いた。3回にはキャッチーからの2盗阻止のナイススローイングで投手を盛り立てた。この試合も5失策が気になる。

1/30 第一試合 行田公園野球場

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 0 1 0 1 0 0 2
埼北 9 0 1 1 0 2 X 13

負け投手 宮村 2塁打 高間 小柴
清瀬は立ち上がりの1回を攻められ9失点。この試合、失策6を記録し、投手を盛り立てることができなかった。
ナイスプレーもあった。3回の守備では無死3塁からセカンド小関がゴロを本塁死とした。攻撃では長短7安打放ったが逆転につながるような機会はなかった。

1/22 第二試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 0 1 0 0 0 0 0 1
あきる野シニア 0 0 0 1 2 1 X 4

負け投手 宇田川、2塁打、抜井
清瀬2回の攻撃で、1死1,3塁から8番抜井の中適時打で1点を先制。この試合4失策、5回の守備では失点に繋がった。練習で克服しよう。投げては先発、宇田川が4回1/3を、海老塚悠斗が1回2/3を投げきった。2人共に0四死球は評価できる。

1/22 第一試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
あきる野シニア 0 1 0 0 0 2 0 3
清瀬 2 0 0 0 1 0 0 3

2塁打、大塚
清瀬1回の攻撃で1番高間、2番宮村の連続安打の後、4番大塚の右適時2塁打によって2点を先制。5回にも笠間の中犠牲フライによって追加点をあげた。投げては先発、宮村が4回まで1点で抑え、5回から笠間に継投した。笠間は6回に相手打線につかまるも好投により逃げ切った。9アウトの内、7奪三振であった。

1/16 第二試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬 6 2 1 0 0 0   9
飯能ポニー 1 0 0 0 1 X   2

勝ち投手 宇田川 3塁打 抜井 2塁打 抜井 大井
清瀬は1回の攻撃で、相手の立ち上がりを攻め、大井、八幡、抜井の適時打によって、6得点とした。2回にも加藤の中適時打によって追加点をあげた。先発宇田川は5回を59球数なげ、被安打6,四死球0と安定的なピッチングを見せた。

1/16 第一試合 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
飯能ポニー
5 0 0 0 0 2 2 7
清瀬 1 0 0 0 4 0 2 7

3塁打、小柴、2塁打、宮村、小柴、中野
今シーズン、最初の練習試合、先発、笠間の立ち上がりを攻められ1回の表5失点。清瀬5-1のビハインドで迎えた5回の攻撃では無死満塁から、小柴がスクイズを決め、また、2死満塁から、高間がセンター適時打を放ち追いついた。投げては4回から宮村が7回まで好投した。二人で被安打11,四球6であった。最も評価ができるのは失策0であった。