3年生公式試合

10/2 コルト大会予選リーグ 江東G

  2 3 4 5 6 7 合計
墨田P 2 0 1 0 0 1 0 4
清瀬P 0 1 0 0 0 1 0 2
負け投手、泰芽、3塁打、宮村、2塁打、悠斗、大貫
相手より1安打多い、5安打放ったが打線繋がらず、2得点に留まった。悔しい敗戦となり、決勝トーナメントに進むことができなかったが、個々の野球に対する熱い思いを感じた一戦となった。それぞれの次のステージで飛躍を祈りたい。

9/25 コルト大会予選リーグ 江東G

  2 3 4 5 6 7 8 9 10 合計
清瀬P 0 0 0 0 1 0 0 0 4 1 6
江東T 0 0 0 0 0 0 1 0 4 1 6

清瀬は5回の攻撃で2アウト2、3塁から代打小柴の中適時打で1点を先制、その後、同点とされ延長戦に突入。9、10回のタイブレークでも決着つかず、6-6の同点引き分けに試合は終わった。大会規定により、抽選となり敗戦となった。これにより決勝トーナメントに進むには、次に最終戦で2点差以上の勝利が条件となる。

9/4 コルト大会予選リーグ 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬P 0 0 0 0 0 1 0 1
北千葉 1 2 0 0 1 0 x 4

負け投手、宮村、本塁打 宮村、2塁打、中村
清瀬は1回の立ち上がりを攻められ、2四死球と重盗で1点を先制される。その後、3点を追加さるも、6回の清瀬攻撃で宮村の本塁打で1点を返すも反撃はここまで。投げては先発の宮村から5回に笠間に継投した。打ち取るピッチングであったが、野手が失策4と精細を欠いた。重盗を2度許すなどランナーを抱えた時の守備に課題を残した。

7/25 全日本選手権大会3回戦、江戸川区球場

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬P 1 0 0 0 6 1 0 8
湘南P 1 0 2 4 3 0 x 10

負け投手、中村、2塁打、泰芽
7-1の6点、ビハインドで迎えた清瀬5回の攻撃で、1番宮村、4番大塚、8番青木、9番秋山の安打等、打者一巡の猛攻て7-7の同点に追いついた。その後、3失点したものの、最後まで諦めないプレーで、6回にも1得点した。投げては先発、悠斗が2回1/3を、2番手泰芽が1回2/3を、3番手中村が2回を力投した。3年生集大成の一戦はフィールド、ベンチの一体感が感じられた一戦となった。。

7/24 全日本選手権大会2回戦、柏の葉公園野球場

  2 3 4 5 6 7 合計
将門P 0 0 0 0 0 0 0 0
清瀬P 0 0 0 0 1 0 x 1

勝ち投手、宮村、2塁打、抜井、大塚
投手戦となったこの一戦、清瀬5回の攻撃で2死から神谷が中安打で出塁すると代打、抜井が右適時2塁打でランナーがかえり1点を先制、少ないチャンスを活かして虎の子1点を守り抜いた。投げては先発、宮村が80球で完封した。バックも失策0とよく守った。最終回の守りでは1死2塁とピンチであったが、ライトへの難しい飛球を泰芽が捕球し、セカンドに送球してダブルプレーとして、終了となった。

7/23 全日本選手権大会、江戸川区球場

  2 3 4 5 6 7 合計
沖縄中央P 0 1 0 1 0 0   2
清瀬P 0 9 0 0 2 1x   12

勝ち投手、宮村,3塁打、大塚2、2塁打、中野、大井
ナイターで行われたこの一戦。2回に1点を先攻されるも、すかさずその裏の攻撃で、4番大塚,5番中野,6番高間の3連打と2つの四球を挟み、満塁から1番宮村の左適時打等、打者一巡の猛攻によって9点をあげた。投げては先発、宮村が2回を、継投した悠斗が4回を力投した。失策1と少なかったが四死球8と多く、猛暑の中、守りの時間を短くするのが課題だろう。

5/22 グランドCS2回戦 柏の葉公園G

  2 3 4 5 6 7 合計
香取BP 0 0 0 0 8 0 0 8
清瀬P 3 2 0 0 0 0 0 5

負けけ投手 悠斗、2塁打、高間、泰芽、3塁打、宮村、中村
清瀬は初回の攻撃で、2番高間、4番抜井、5番泰芽の長短適時打で3点を先制。5-0で迎えた5回香取の攻撃でリリーフ陣が8安打あび8点を献上、逆転負けとなった。投げては、先発宮村が4回を、悠斗、泰芽、中村が継投した。カウントを悪くしたあとの四球が7つあった。夏への課題も見えてきた。

5/15 グランドCS1回戦 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
太田翔洋P 0 0 1 0 0 0 0 1
清瀬P 0 1 1 0 0 0 x 2

勝ち投手、宮村
2回の清瀬の攻撃で5番小関、6番泰芽の連続安打で先行すると、3回には9番青木の出塁から2番宮村が左適時打で返し、これが決勝点となった。。投げては先発宮村が5回1/3を残りを悠斗が継投し抑えた。3回の相手の攻撃、ピンチの場面で2死1.2塁からセンターへのライナーを中村がスライディングキャッチ。ピンチを救った。緊迫した好ゲームとなった。チャンスを活かした野球が勝利を導いた。

5/15 グランドCS1回戦 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
横浜旭峰 5 4 8 0 0     17
清瀬武蔵野 0 0 3 0 2     5

負け投手、岩崎、2塁打、髙橋、小柴
清瀬は3回に17-0のビハインドから反撃に転じ、2番髙橋、3番小柴の連続2塁打等で3点を、5回にも八幡の先頭打者安打等で2点を返した。先発岩崎から髙橋、櫻井と継投し15安打放たれた。バックも投手を盛り立て3回と5回にダブルプレーで勢いをしのいだが大量失点が重かった。

4/10 最終予選 松戸g 第三試合

  2 3 4 5 6 7 合計
埼北PJr 0 0 0 2 0 0 0 2
清瀬武蔵野 0 1 2 0 0 3 x 6

勝ち投手、髙橋、3塁打、虎春、2塁打、髙橋2
清瀬は6安打、6得点と効率よくゲームを進めた。投げては髙橋が、被安打3、失点2と完投した。

4/10 2次予選 千葉g 第三試合

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬P 0 0 2 0 0 4 2 8
千葉PJr 0 0 0 0 1 0 0 1

勝ち投手、宮村、2塁打、中村2、大塚2、小柴
清瀬、3回の攻撃、高間、中村のダブルスチールなどで2点先制、6回にも中野、中村、大塚、小柴、小関ら6安打集中させ4点を追加した。投げては先発、宮村が5回1/3を悠斗が残りを継投した。2者とも1失点と好投した。

4/10 最終予選 松戸g 第一試合

  2 3 4 5 6 7 合計
松戸市川p 0 2 0 0 1 0 1 4
清瀬武蔵野 0 0 1 0 0 1 0 2

負け投手、泰芽、2塁打、内田
清瀬は2回の守備て被安打2、四球2、失策3で2失点。これが大きく響き5回と7回にも1点づつ失点した。全力で闘ったが、散発5安打に抑えられ、自慢の打線と機動力を活かせなかった。

4/10 2次予選 千葉g 第一試合

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬P 3 4 2 1 0     10
埼北WJr 0 0 0 0 0     0

勝ち投手、笠間、本塁打、笠間、3塁打、笠間、2塁打、宮村、中村、大塚、小関、小柴
清瀬は1回の攻撃で1番宮村、2番高間、3番中村の連続安打によって、3点を先制すると、その後も攻撃の手を緩めず、このゲーム、14安打放った。2回には9番笠間の左本塁打が飛び出し、自らを援護した。投げては、先発した笠間が65球と最小球で完封した。被安打2であった。

4/3 春季大会決勝トーナメント 猿島G

  2 3 4 5 6 7 合計
千葉J 1 0 3 2 2 0 0 8
清瀬P 0 0 0 0 4 0 0 4

負け投手、笠間、2塁打、大塚
清瀬の守備では要所で捕手青木の盗塁阻止や挟殺プレーでピンチを切り抜けたが、相手打線が繋がった3,4,5回に失点。清瀬も5回に反撃に転じ4得点とした。強豪相手に敗戦となったが、力の差は殆どない。自分達を信じ夏の大会に向け、技術を磨いていこう。

3/26 日本旅行カップ第6回全日本選抜中学校野球大会 こざしんきんスタジアム

  2 3 4 5 6 7 合計
将門P 6 0 0 0 10     16
清瀬P 1 0 0 0 0x     1

負け投手 泰芽 2塁打 青木

ベスト8をかけた戦いは同じ関東地区から参戦した、将門ポニーに軍配が上がった。健闘を祈りたい。遠方への遠征は成長期の中学生にどんなに刺激になったことか。一回り大きくなった姿を清瀬のグランドで見られるのが楽しみだ。 大会関係者、引率頂いた清瀬p指導部に改めて感謝したい。

3/25 日本旅行カップ第6回全日本選抜中学校野球大会 糸満西崎球場

  2 3 4 5 6 7 合計
沖縄本部P 1 0 0 0 0 0 0 1
清瀬P 0 0 0 2 6 0 X 8

勝ち投手 悠斗 2塁打 宮村

清瀬は1-0の1点ビハインドで迎えた4回の攻撃で、大貫の犠打等で逆転すると、5回にも1番宮村、2番高間、代打中野、4番大塚の4連打で6点追加。8-1とした。守っては先発笠間から悠斗、宇田川と継投し、被安打1と抑えた。また、失策0も投手を助けチームに勢いを与えた。

3/21春季大会Aリーグ 千葉G

  2 3 4 5 6 7 合計
千葉M 1 0 0 0 0 0 0 1
清瀬P 1
0 0 0 3 2 X 6

勝ち投手 悠斗、2塁打、大塚
清瀬は1回表に先制を許すも、その裏、4番大塚の右適時打で追いつく。5回にも3番中村、4番大塚の適時打で追加点をあげた。1番宮村、2番高間が出塁し中軸が返す役割が発揮された。帰塁で若干ミスがあったものの許容範囲だろう。守っては1回の立ち上がり時に捕手青木の2盗阻止もチームを助けた。投げては、悠斗が81球で被安打4,3四球、失点1で完投した。
なお、同リーグ、3チームが3勝1敗で並び得失点差で清瀬が3位となったがワイルドカード1位により決勝トーナメントに進むことになった。

3/20春季大会Aリーグ 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
太田翔洋P 0 0 0 0 6 3 0 9
清瀬P 0 0 3 3 0 0 0 6

負け投手 宮村、2塁打、青木、大塚、悠斗、高間
清瀬、3回の攻撃は1番からの好打順。宮村、高間、中村の連続安打で3点先制すると、4回にも大塚、青木の2塁打等で3点を追加。6-0とリードした。しかし5回に笠間から継投した宮村が崩れ9失点、野手も5失策と投手の足を引っ張ってしまった。投手が苦しい時に野手が助けるといったチーム力の醸成が課題だろう。互角の相手にチーム力に差が出てしまった。

3/13春季大会Bリーグ 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
横浜港北P 2 1 0 1 0 1 7 12
清瀬M 1 0 1 1 0 0 2 5

負け投手、宇田川、2塁打、本田
清瀬は打席に元気なく5安打に抑えられる。また自慢の機動力も発揮できなかった。宇田川から泰芽、秋山に継投し力投した。3人で投球数177球は多い。四球9もリズムに乗れなかった敗因の1つといえよう。

3/6 春季大会Aリーグ 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬P 0 2 1 2 0 4 0 9
香取BP 0 0 0 2 0 2 0 4
勝ち投手、笠間、2塁打、笠間
若干、走塁ミスがあったものの積極的な走塁が奏功した。清瀬は2回の攻撃で宮村の中適時打で2点を先制すると、4回にも高間の左適時打等て2点を追加、6回にも3番中村の左適時打等で4点を追加した。このゲーム11安打、9得点、守備ではかたく0失策がゲームを引き締めた。投げては先発笠間が4回を、継投した宮村が3回をテンポ良く投げた。6回に相手4番に左柵越え本塁打を打たれたが、流れが相手にいかなかった。NICE GAME。

3/6 春季大会Bリーグ 能満G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬M 0 0 0 3 2 0 0 5
市原中央P 0 0 6 2 0 3 X 11

負け投手 泰芽、2塁打 神谷、抜井
清瀬は6-0のビハインドから4,5回に6安打を集中させ、5点を返し反撃に転じたが、3回の6失点が重くのしかかり逆転には至らなかった。投げては、先発、泰芽が2回2/3を宇田川と高橋に継投した。

2/27春季大会Bリーグ E東京G 5回コールド

  2 3 4 5 6 7 合計
慶友R 0 0 0 3 3     6
清瀬M 5 0 6 4 1X     16

勝ち投手 宇田川 3塁打 櫻井 2塁打 秋山 高橋2 八幡
清瀬はこのゲーム16安打放ち16得点。上位から下位までよく打席を繋いだ。投げては先発宇田川が4回まで3失点に抑え、最終回は2番手秋山が3失点に抑えた。

2/27 春季大会Aリーグ 松戸G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬P 0 0 0 5 0 3 0 8
埼北W 4 1 1 0 0 1 0 7

勝ち投手 宮村 2塁打 小関 3塁打 宮村
6-5の1点ビハインドで迎えた清瀬6回の攻撃で、2アウト2塁から1番宮村が左適時3塁打で同点とすると、続く高間、中村の連続適時打で逆転に成功。その後、裏に1点を返されたが、7回の最終回を抑えて逃げ切った。投げては先発笠間が乱れたが2番手宮村が5回を粘り強く安定したピッチングで最終回を3番手悠斗へ繋ぎ、抑えた。守備力(投手含む)の力量に差が出た試合となった。