2年生試合

7/24.全日本選手権大会交流戦 茎﨑高校

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬埼京p 0 1 0 1 0     2
鹿沼新潟栃木南房総p 18 0 1 0 x     19

負け投手、関口

7/23.全日本選手権大会交流戦 清瀬g

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬埼京p 0 0 0 0 1 1 0 2
つくば中央横浜 4 0 0 1 0 0 x 5

負け投手、小柴、3塁打、齋藤

7/2 清瀬g練習試合

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬45期 0 0 0 0 0 0 0 0
大和ボーイズ 3 0 1 0 0 1 x 5

負け投手、小柴、2塁打、五十嵐、坂田

清瀬は初回の守備の立ち上がりを攻められ、失策も2つからみ3失点。攻撃も散発3安打に抑えられた。投げては先発小柴が5回を、継投した関口が1回を投げた。

5/22 関東連盟長杯2回戦 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 8 合計
清瀬埼京 0 1 1 0 0 3 0 0 5
埼北WJr 1 0 1 0 0 1 2 1x 6

負け投手、小山
5-3の2点リードで迎えた最終回に押し出しのデッドボールで追いつかれた。延長8回に失策が2つからみ、サヨナラ打により敗戦となった。このゲーム6失策を記録したが、2回、4回にダブルプレーをとるなどあった。好プレーである。投げては先発、小柴が5回まで試合をつくり、新倉、小山が継投した。スクイズや送りバントなど、小技も確実に決められるようになった。チーム力が向上し、成長が伺えた。

5/15 関東連盟長杯 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬埼京 0 0 3 4 0 2 0 9
栃木南P 0 2 0 1 1 0 2 6

勝ち投手 小柴、3塁打 齋藤、小林 2塁打 坂田2
清瀬は0-2のビハインドから3回の攻撃、2死満塁から4番坂田が走者一掃の適時2塁打を放ち逆転に成功。4回にも5安打と1犠打で4点を追加した。。投げては先発小柴が5回を継投した小山が2回を好投した。

4/29 最終予選 香取g 第二試合

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬埼京 1 1 0 2 0     4
香取BP 12 4 7 2 X     25

負け投手、関口、2塁打、坂田

4/29 最終予選 香取g 第一試合

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬埼京 0 0 0 1 0     1
香取BP 1 5 1 8 X     15

負け投手、小柴。
投手2人で被安打11,四死球8と毎回得点を許したが、失策2とよく守った。投げては先発、小柴から4回に小山に継投し、よく投げた。

3/13春季大会Bリーグ 清瀬G 6回コールド

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬埼京 0 0 0 0 3 0   3
墨田F 1 0 0 4 3 5X   13

負け投手、小柴
清瀬の打線は4安打に抑えされた。投げては先発小柴が2番手五十嵐がよくなげた。

3/6 春季大会Bリーグ北千葉G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬埼京 1 0 4 1 0 0 1 7
北千葉PBC 0 0 3 0 1 0 0 4

勝ち投手 小柴、2塁打、五十嵐
清瀬は1回の立ち上がり攻撃で3番五十嵐の左適時打で1点を先制すると3回には9番古矢、井上、小山、五十嵐、坂田の5連打と6番栗原の犠飛で4点追加。最終回の7回にも4番坂田の右適時打でダメ押し1点を追加した。相手より1安打少ない9安打であったが繋いだ野球が奏功した。投げてはエース小柴が5回まで4失点に抑え、継投した関口が残り2回を0点に抑えた。野手もよく守り失策0であった。負のスパイラルから脱し躍進を感じさせた全員野球となった。価値ある1勝である。おめでとう。

2/27 春季大会Bリーグ 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
埼北P 2 0 0 0 2 6 8 18
清瀬埼京 0 0 0 0 3 0 0 3

負け投手 小柴 2塁打 五十嵐
敗戦になったものの、ファーストストライクをよく打っていた。好球必打である。投げては先発小柴か4回2/3を2番手関口が1回1/3を残り1回を五十嵐が良く投げた。確実に成長している。経験を積んで、次のゲームに期待したい。