清瀬BC

11/25グローイングアップ準々決勝 清瀬G

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬BC 3 6 2 0 4     15
三鷹中央P 1 0 1 1 0X     3

勝ち投手 中平 2塁打  田村、リッチー  3塁打 藤野
2回に長短5安打を集中させ、6得点とした。特にクリーンアップの4番リッチー、5番藤野の連続安打は5回にもあり機能した。皆、打球に力強さがあり確実に練習の成果が確実に表れている。勝利したもののもう少し元気が欲しかった。

10/4関東地区秋季大会予選リーグ 猿島球場

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬BC 0 0 1 0 0 0 1 2
飯能P 1 0 0 3 0 0 X 4

負け投手 松永
1-1の同点で迎えた4回の飯能の攻撃で、2アウト3塁からファボールを挟んで3連打され3点を献上。清瀬も最終回に新倉、横山、菅原の連続安打で反撃に転じたが、1得点に止まった。負けたものの清瀬の守備では外野からの連携で走者を本塁でタッチアウトするなど練習の成果が現れた。失策もなく、エース松永、抑えの菅原も制球良く投げた。攻撃での打球はどれも鋭く力強いものであった。練習で力をつけ次のゲームに望もう。ナイスゲームであった。

9/13関東地区秋季大会予選リーグ 猿島球場

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬BC 0 2 0 0 0 0 4 6
埼北P 1 0 3 0 1 0 0 5

勝ち投手、松永、2塁打 田村、菅原、中平

清瀬BCは5-2で3点ビハインドで迎えた最終回、2OUT2.3塁から5番リッチーがショートゴロ、万事休すと思われたが、1塁へのベッドスライディングで内野安打をもぎとった。これが後続バッターの闘志に火をつけ、代打横山、7番西尾、8番中平の3連打で逆転に成功。
最終回の守りも5回から継投した松永が押えた。「野球は最終回の2OUTから」を身をもって実践した。外野から内野の連携も練習どおりでピンチを救った。チームの成長を感じさせた一戦となった。相手埼北さんは投打のレベルが高く、バランスの取れたチームである。2年後が楽しみである。

8/30 秋季大会予選リーグ(松戸P)

  2 3 4 5 6 7 合計
清瀬BC 0 0 0 0 0 0 0 0
さいたまP 1 0 1 0 3 0 X 5

負け投手 松永
攻撃では8三振、1安打に抑えられ、守っては3失策、10被盗塁、3被四球、5被安打であった。負けたものの、三振は殆どが空振り。積極性が見られた。強い打球が打てれば、勝機が開けるだろう。5点とられれば、6点とればいい。チーム力で勝利を呼ぼう。